「とても使いやすくて、何より革育が楽しい!」というヨッスィーさんの「MOTO W9R ミニウォレット (BLUE)」をお借りして、革育すなわちエイジング具合を追ってみました。ご購入から丸1年が経過して、素晴らしい質感へと成長しています。

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手前が新品のW9R ブルー。MOTOのいうラフバケッタレザーを使用した革は、新品時こそ和紙のような質感で、それはそれで味わいがあって素敵ですが、この革は驚くほどの変化を見せることで有名なんです。

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どんどん色の濃さが増してきて、表面のザラ付きが収まってくるとともに今度は艶が現れます。その艶の出方が堪らない魅力です。

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内装はこんな感じ。内部だけにまだ新品時の面影が残っていますね。それでも色が濃くなってきていました。

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実際のご使用シーン。お札もちゃんと入ります。こんなにコンパクトなのに❗️

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デニムの腰ポケにもスッと入るので、使いやすさ抜群。しかも、お尻の形に変形してくるので、さらに面白いときた。この財布、ペットのようで可愛くて楽しいです。
MOTO製品に共通の楽しさがあります。

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